近畿日本鉄道ホームページはJavaScriptを使用しています。 お使いのブラウザでは、JavaScript設定が無効になっているためご覧いただけません。 恐れ入りますが、ブラウザのセキュリティ設定でJavaScriptを有効に設定してからご利用くださるようお願いいたします。 設定変更の方法は、下記をご覧ください。
■Internet Explorerの設定方法 (1) Internet Explorerのメニューバーで[ツール]をクリックします。 (2) 表示されるメニューから、[インターネットオプション]をクリックします。  ↓ (3) [セキュリティ]をクリックします。  ↓ (4) AまたはBの方法で、セキュリティレベルの変更を行います。  A:[インターネット](地球マーク)を選択後、[既定のレベル]ボタンを押します。   セキュリティレベルが「中高」に変更になります。 ※ボタンが押せない場合はすでに[既定のレベル]が選択されています。  B:[レベルのカスタマイズ]ボタンを押し、「セキュリティの設定 -インターネットゾーン」を表示。   「スクリプト」項目の[Javaアプレットのスクリプト][アクティブスクリプト][スクリプトによる貼り付け処理の許可]   の設定で、それぞれ[有効にする]を選択します。   [OK]を押すと、[このゾーンの設定を変更しますか?]という警告が表示されるので、[はい]を押します。  ↓ (5) [インターネットオプション]の、[OK]ボタンを押します。 ■Safariの設定方法 (1) メニューの[Safari]をクリックし、[環境設定]を選択します。 (2) 表示されるウインドウで[セキュリティ]をクリックします。  ↓ (3) [プラグインを有効にする]と[JavaScriptを有効にする]にチェックを入れます。  ↓ (4) 「セキュリティ」ウインドウを閉じます。   ■Chromeの設定方法 (1) メニューの[レンチマーク]をクリックし、[オプション]を選択します。 (2) 表示されるウインドウで[高度な設定]をクリック。  ↓ (3) プライバシー項目の[コンテンツ設定]ボタンを押します。  ↓ (4) JavaScriptの[すべてのサイトでJavascriptの実行(推奨)]にチェックを入れます。  ↓ (5) 「オプション」ウインドウを閉じます。
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2016年3月16日現在
区間の変更(のりこし、方向・経路の変更)

乗車券・特急券を使用開始されたあとで、券面に表示した区間や経路を変更されるときは、運賃・料金の精算をいたします。

すでにお支払いいただいた運賃・料金(回数券やカードで引換えた特急券の場合は券面表示区間の無割引の運賃・料金)と、発駅から変更される駅まで(または経路)の運賃・料金を比較して不足額があればその差額をいただきます。過剰額があっても払い戻しはいたしません。

定期券でのりこし(または方向・経路の変更)をされるときは、その区間の普通運賃を別途いただきます。
特急券の変更(特急列車の変更)

特急券は、指定をうけられた列車が乗車駅を発車する前であれば、1回に限り特急券窓口で発売中の他の列車に変更することができます。

この場合不足額があればその差額をいただき、過剰額があれば払い戻しいたします。 手数料は不要です。

駅の係員か車掌にきっぷをなくしたことをお申し出ください。その際もう一度きっぷをお買い求めください。
お降りになった駅で、新たにお求めいただいたきっぷと引換えに「再収受証明書」をお受けとりください。
後日、なくしたきっぷが出てきたら、「再収受証明書」を添えて駅へお持ちください。手数料を差し引いた残額を払い戻しいたします。ただしこのお取扱いの期間は、きっぷをなくしてから1年以内です。
回数券・定期券・特急券についてはこのお取り扱いはいたしません。
自動改札機で定期券をとりちがえたときは、すぐに係員にお知らせください。

きっぷが不要になったとき、つぎの場合は手数料をいただいて、払い戻しのお取扱いをいたします。
きっぷの種類 払い戻しの条件 手数料
普 通 券  使用開始前で有効期間内又は有効期間開始前 150円
(JR連絡220円)
回数券カード  使用開始前で有効期間内 220円
定 期 券  有効期間の開始日前 220円
特 急 券  列車の発車時刻前まで 220円
 なし 220円

計算式



払い戻し額=お支払いいただいた運賃・料金(きっぷの発売額)-手数料


(ICカード)
払い戻し額=SF金額の残額(10円未満のは数を切り上げ、10円単位とした額)-手数料
スルッとKANSAIカードの払い戻しはいたしません。
回数券カードについては、使用開始後でも有効期間内であれば、カードの発売額からご利用いただいた回数・区間の無割引の運賃・料金と手数料を差し引いた残額を払い戻しいたします。

計算例(回数券カード)



払い戻し額=回数券カードの発売額-(使用回数×普通運賃+手数料)
ICカードの場合、SF金額の残額(10円未満のは数を切り上げ、10円単位とした額)から手数料を差し引いた残額を払い戻しいたします。SF金額の残額が220円に満たない場合は、当該SF金額の残額を手数料としていただきます。
こどもICOCAを所持する旅客が12歳となる年度の3月31日を超え、こどもICOCAを使用できなくなったことにより、払い戻しをする場合は、手数料はいただきません。
定期券については、使用開始後でも有効期間が1か月以上残っていれば、経過した月相当の定期運賃(1か月未満は1か月とします)と手数料(220円)を差し引いた残額を払い戻しいたします。

計算式

使用月数 払い戻し額
1か月  定期運賃-(1か月定期運賃+手数料)
2か月  定期運賃-(1か月定期運賃×2+手数料)
3か月  定期運賃-(3か月定期運賃+手数料)
4か月  定期運賃-(3か月定期運賃+1か月定期運賃+手数料)
5か月  定期運賃-(3か月定期運賃+1か月定期運賃×2+手数料)

なお、有効期間の開始日を含め7日以内であれば、定期券面の区間を普通運賃で1日1往復したものとして計算した額と手数料を差し引いた残額を払い戻しいたします。

計算式



払い戻し額=定期運賃-(普通運賃×2×使用日数〔7日以内〕+手数料)
 
KIPSクレジットカードでお支払いいただいた定期券の払い戻しについては、当該クレジットカードが必要です。
上記のとおり払い戻し計算を行ない、クレジットカード口座へ返金いたします。
定期券の払い戻しにつきましては、本人確認の証明が必要となります。
特急列車が遅れたとき

特急列車がその出発時刻に1時間以上遅延したためご利用をとりやめたとき、またはご乗車の列車が到着時刻に1時間以上遅延したときは、特急料金の全額を払い戻しいたします。
 
フリーきっぷや割引きっぷなどは払い戻しの条件が異なるものがあります。
旅行会社で発行したきっぷについては、発行した支店・営業所でお取扱いをいたします。


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