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スポット情報

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哲学の道 (てつがくのみち)
哲学者西田幾多郎が思案しながら好んで歩いた疎水沿いの道。紅葉、サクラの名所

「善の研究」の著者として知られる哲学者西田幾多郎が、京都大学で教鞭をとる合間に、思案しながら歩いたことからその名がついた「哲学の道」。琵琶湖疎水にかかる銀閣寺橋から若王子橋まで、約1.5km続くこの道の両側には桜が植えられ、春にはさながら桜のトンネルのような風情になる。
この道筋にはいくつもの社寺が点在し、その後ろに控える如意ヶ岳の支峰大文字山は、盆の送り火の大文字が灯る山としても有名だ。また、法然院へと通じる洗心橋の近くには、西田幾多郎の言葉「人は人 吾はわれ也 とにかくに 吾行く道を 吾は行くなり」を刻んだ小さな碑が建っている。
【花の見所】
サクラ 3月下旬〜4月上旬。約1,8kmの疎水ぞいに桜が咲きます。
紅葉11月中旬〜12月初旬。
*開花時期は気候、天候により変わります。

所在地 〒606-8407 京都府京都市左京区銀閣寺前町[地図]
交通 京都駅→京都市バス銀閣寺前下車
※スポットの情報は変更される場合がございます。お出かけ前に確認されることをおすすめします。

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哲学の道
(てつがくのみち)

「善の研究」の著者として知られる哲学者西田幾多郎が、京都大学で教鞭をとる合間に、思案しながら歩いたことからその名がついた「哲学の道」。琵琶湖疎水にかかる銀閣寺橋から若王子橋まで、約1.5km続くこの道の両側には桜が植えられ、春にはさながら桜のトンネルのような風情になる。
この道筋にはいくつもの社寺が点在し、その後ろに控える如意ヶ岳の支峰大文字山は、盆の送り火の大文字が灯る山としても有名だ。また、法然院へと通じる洗心橋の近くには、西田幾多郎の言葉「人は人 吾はわれ也 とにかくに 吾行く道を 吾は行くなり」を刻んだ小さな碑が建っている。
【花の見所】
サクラ 3月下旬〜4月上旬。約1,8kmの疎水ぞいに桜が咲きます。
紅葉11月中旬〜12月初旬。
*開花時期は気候、天候により変わります。

所在地 〒606-8407 京都府京都市左京区銀閣寺前町[地図]
交通 京都駅→京都市バス銀閣寺前下車
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