近畿日本鉄道ホームページはJavaScriptを使用しています。 お使いのブラウザでは、JavaScript設定が無効になっているためご覧いただけません。 恐れ入りますが、ブラウザのセキュリティ設定でJavaScriptを有効に設定してからご利用くださるようお願いいたします。 設定変更の方法は、下記をご覧ください。
■Internet Explorerの設定方法 (1) Internet Explorerのメニューバーで[ツール]をクリックします。 (2) 表示されるメニューから、[インターネットオプション]をクリックします。  ↓ (3) [セキュリティ]をクリックします。  ↓ (4) AまたはBの方法で、セキュリティレベルの変更を行います。  A:[インターネット](地球マーク)を選択後、[既定のレベル]ボタンを押します。   セキュリティレベルが「中高」に変更になります。 ※ボタンが押せない場合はすでに[既定のレベル]が選択されています。  B:[レベルのカスタマイズ]ボタンを押し、「セキュリティの設定 -インターネットゾーン」を表示。   「スクリプト」項目の[Javaアプレットのスクリプト][アクティブスクリプト][スクリプトによる貼り付け処理の許可]   の設定で、それぞれ[有効にする]を選択します。   [OK]を押すと、[このゾーンの設定を変更しますか?]という警告が表示されるので、[はい]を押します。  ↓ (5) [インターネットオプション]の、[OK]ボタンを押します。 ■Safariの設定方法 (1) メニューの[Safari]をクリックし、[環境設定]を選択します。 (2) 表示されるウインドウで[セキュリティ]をクリックします。  ↓ (3) [プラグインを有効にする]と[JavaScriptを有効にする]にチェックを入れます。  ↓ (4) 「セキュリティ」ウインドウを閉じます。 ■Chromeの設定方法 (1) メニューの[レンチマーク]をクリックし、[オプション]を選択します。 (2) 表示されるウインドウで[高度な設定]をクリック。  ↓ (3) プライバシー項目の[コンテンツ設定]ボタンを押します。  ↓ (4) JavaScriptの[すべてのサイトでJavascriptの実行(推奨)]にチェックを入れます。  ↓ (5) 「オプション」ウインドウを閉じます。
ホーム > 観光・おでかけ > てくてくまっぷ > 近鉄てくてくまっぷ(三重-10) 松坂城跡・古墳コース

てくてくまっぷ

近鉄てくてくまっぷ(三重-10) 松坂城跡・古墳コース 約12km

継松寺から職人の町、工屋町を通って、城下町の面影を残す松坂城跡へ。 古代から戦国、江戸時代と、幅広い年代の史跡を一度にめぐる、歴史散策コース。

てくてくまっぷ PDFダウンロード

コース

松阪駅~松坂城跡~宝塚古墳~東松阪駅

風水害、天変地異等によりコース変更が生じることがありますので、てくてくまっぷをご覧になり、事前にお問合せされることをお勧めします。

みどころ

松阪駅を出発し、ほどなくして継松寺にたどりつく。 別名岡寺観音と呼ばれ、厄除けに霊験あらたか。 ここから松坂城跡までは見どころが多い。 かつて職人が多く住んでいたことからその名が付いた、工屋(たくみや)町を通り、三井家発祥の地、松阪もめんの工芸品を実演販売している松阪もめん手織りセンターを後に松坂城跡に向かう。 搦手(からめて)門から続く道の両側には、城下町の面影を残す御城番屋敷がある。 コース中盤の県道沿いの脇道を少し奥に入ると伊勢地方最大の前方後円墳、宝塚古墳が現れる。 終盤の住宅街にも久保古墳がある。 コース全体を通して古代から戦国、江戸時代と、幅広い年代の史跡を一度に巡れる歴史散策コースとなっている。

「てくてくまっぷ」をご覧になるには、Adobe Readerが必要です。

‹‹ Adobe Readerのダウンロードはこちら