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近鉄てくてくまっぷ(奈良-9) 山の辺の道コース 約16km

山の辺の道は大和国原を見はるかすように、青垣の山麓に続くのが古の道。桜井と奈良を結ぶが、桜井~天理間を歩く人が多い。 『記紀』や『万葉集』にもたびたび登場する地名や旧跡が次から次へとあらわれ、訪れる人を神話や古代ロマンの世界へといざなう。 四季の草花や遠く二上・大和三山の眺望も美しい。

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桜井駅~大神神社(三輪明神)~長岳寺~石上神宮~天理駅

風水害、天変地異等によりコース変更が生じることがありますので、てくてくまっぷをご覧になり、事前にお問合せされることをお勧めします。

コースは昔の市があった海柘榴市を通り大神神社へ、御神体はうしろの三輪山。
したがって本殿はない。大和「一の宮」で酒の神様でもある。
少し進むと元伊勢と称される桧原神社、ここからの二上山は絵になる。
柳本古墳群を進むと長岳寺へ到着する、空海開基と伝えられ、釜口大師の名で親しまれている。
楼門や阿弥陀像(いずれも重文)ほか寺宝が多い。簡潔な美を誇る庭園や裏山の石仏も見事。
途中には環濠集落や古墳等を見ながら石上神宮へと進む。
天理教本部の横を通り商店街を抜けるとゴールの天理駅へ到着する。

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近鉄てくてくまっぷ(奈良-9) 山の辺の道コース 約16km

山の辺の道は大和国原を見はるかすように、青垣の山麓に続くのが古の道。桜井と奈良を結ぶが、桜井~天理間を歩く人が多い。 『記紀』や『万葉集』にもたびたび登場する地名や旧跡が次から次へとあらわれ、訪れる人を神話や古代ロマンの世界へといざなう。 四季の草花や遠く二上・大和三山の眺望も美しい。

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したがって本殿はない。大和「一の宮」で酒の神様でもある。
少し進むと元伊勢と称される桧原神社、ここからの二上山は絵になる。
柳本古墳群を進むと長岳寺へ到着する、空海開基と伝えられ、釜口大師の名で親しまれている。
楼門や阿弥陀像(いずれも重文)ほか寺宝が多い。簡潔な美を誇る庭園や裏山の石仏も見事。
途中には環濠集落や古墳等を見ながら石上神宮へと進む。
天理教本部の横を通り商店街を抜けるとゴールの天理駅へ到着する。

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