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てくてくまっぷ

近鉄てくてくまっぷ(奈良-10) 多武峰(とうのみね)・飛鳥の里コース 約6km

現存する唯一の木造十三重塔(重文)や寺坊跡の石垣など神仏混淆の面影をうかがえる談山神社。 桜やススキが美しい石舞台など、時代のロマンを感じさせるコース。

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コース

多武峰バス停~談山神社~分岐~飛鳥大仏前バス停 約6km
多武峰バス停~談山神社~分岐~石舞台バス停 約6km

風水害、天変地異等によりコース変更が生じることがありますので、てくてくまっぷをご覧になり、事前にお問合せされることをお勧めします。

みどころ

談山(たんざん)神社門前から西大門跡へ。 念誦崛(ねずき)不動尊や念誦崛(ねずき)への分岐を過ぎてほどなく、舗装路から左に下る地道へ。 ここから分岐点までほぼ下りで、杉や桧の植林の間、木漏れ日を見ながら歩く。 道の中央に石標があるのが分岐点。 万葉展望台からの眺めを満喫し、右に下れば小原の里を経て飛鳥坐神社から飛鳥寺。 左にとれば、やはり下りが続いて果樹園の間を通り、上居(じょうご)の集落を過ぎると、蛇行してまもなく正面に石舞台が見えてくる。

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